女性化乳房を治すことができました。

早めに病院に行こう

女性化乳房を解消するなら | 女性化乳房手術治療日記

痩せても落ちない胸まわり早めに病院に行こう

手術費用は大学生の自分にとって安い金額ではありませんでしたが、女性化乳房を治すために今日までバイト代を貯めてきたので後悔はありませんでした。
手術の当日はさすがに緊張しましたが、麻酔もよく効いていたため、痛みもなくあっという間に終わりました。
そして、待望の脂肪のな自分の胸を見たときは感激し過ぎて涙が出てきました。
術後の痛みもほとんどなく、傷も残らなかったので安心しましたし、何よりもこれからは海にも行けるし、体にフィットしたシャツも着られる、友達と一緒にスーパー銭湯にも行けるという嬉しさがこみあげてきました。
入院も数日で済み、大学の講義を欠席することも最小限にとどめることができて、学業に支障もなく、友達にも具合が悪くて休んだと言ったら怪しまれることもありませんでした。
それからは、今まで諦めていた海にもスーパー銭湯にも行きましたし、体にフィットしたシャツも着られるようになって自信をもって大学生活を送ることができるようになりました。
また、これまではぶよぶよの胸のままでは女の子と付き合うこともできないからと、合コンなどの出会いの場に参加することもバイトなどを理由に避けていたのですが、手術を終えた今では積極的に顔を出せるようになり、念願のかわいい彼女を作ることができました。
彼女とも海に行ったのですが、自分がそんなぶよぶよの胸をしていて手術をしたことはまったくばれることなく、楽しく過ごすことができました。
自分のように女性化乳房で悩んでいる男性は、乳腺外科に行くことや手術を受けることに不安を感じてしまうとは思うのですが、できるだけ早く病院へ行って悩みを解消されることを強くおすすめします。